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一日の始まり、終わり、海、山、町、花、中年おやじの見た自然の風景、出来事の日記
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2007.11.03 Sat
少し前に小生はコンパクトデジカメを買った。
小生がデジカメを使い始めたのが2002年、その2年後に今使っている一眼レフを買った。そして再びコンパクトデジカメを買った。
なぜか、小生がコンパクトカメラでもこんなのがあればなあ、と思っていた機能の多くが搭載されていることを最近知って、どうしても欲しくなったのである。
もちろん一眼レフの操作性にはかなわないのであるが。
今日は、そのコンパクトデジカメだけを持って、花の写真を撮りに県立の大船植物園に行った。ちょうどキクの季節、そして秋のバラがまだ十分楽しめる状態であった。

まずはキク。
どうも慣れない。うまく使えない。
カメラを顔から離して撮る不安定さにどうしても違和感を感じる。
こんなもんか。


次はバラ。
身体からカメラを放して撮る不安は違和感だけでない。
何となくカメラがぶれる。
手振れ補正機能があるのにぶれる。
バラの葉っぱは濃い緑色なので、花は露出がオーバーになりがち。
そこで少しアンダーに補正、このようなことがこのカメラは比較的簡単にできる。

まだまだ慣れない。
頻繁に使わないと慣れないだろう。
これからはどこに行くにも持って行こう。
それがコンパクトデジカメのいいところだ。


AUTHOR: tomato0714 URL: http://www.doblog.com/weblog/myblog/53466 DATE: 11/04/2007 07:14:47 おはようございます。
コンパクトデジカメはいつでも持ち運びできるので
重宝しています。
一眼レフあと1年後くらいに買おうかな?
思考亭
halfmoonさん
小生は30万画素時代はデジカメをバカにしていて、フイルムで撮影していました。
初めて買ったのは200万画素、そのときはもうデジカメはこんなもんだろうと思いました。気軽に失敗してもいいような写真をいっぱい撮ろうと思ってました。それがいまやどうでしょう、もうフイルムなんて逆に馬鹿にしています。すごい進歩ですね。
2007.11.05 Mon 22:47 URL [ Edit ]
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