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一日の始まり、終わり、海、山、町、花、中年おやじの見た自然の風景、出来事の日記
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2006.03.05 Sun
塔ノ岳という山は本当に絶景の富士山が見られるので、それ見たさによく行ってしまう。
今朝もすごい富士山が見られた。
一昨日の雪で真っ白になっていた富士山とその横に見える愛鷹山。
まるで空に浮かんでいるようで幻想的だ。
山頂に太陽の光が当たったこの瞬間はどうしてもシャッターを切ってしまう。
これは海岸で見ている富士山のときも同じだ。


富士山の右側には真っ白な南アルプスの主峰がずらりと並んでいる。
全体を撮るのは難しい。
左端に塩見岳、右端に甲斐駒ケ岳、中央に白根三山というアングルで撮った写真がこれだ。
これもいつ見てもすばらしい風景だ


AUTHOR: はりまん DATE: 03/05/2006 18:18:08 「塩見岳」と聞くと35年前を思い出します。
東京在住のとき、会社の先輩に連れられて北岳まで縦走しました。
中央道の伊那谷側から眺めていつも懐かしく感じます。
丹沢からも見えるんですね。
nmzk
素敵です!
苦労して山登りをした人だけの特権ですね^^
2006.03.05 Sun 23:26 URL [ Edit ]
思考亭
nmzkさん
山に登るのは、展望を見ることと、登って山頂に着いたときのビールでしょうか。
そうです。登った人の特権です。


halfmoonさん
この風景が見られるので、止められないと言ってもいいと思います。
小生は体力もないし、頻繁に行くこともないのでいつも登るのは辛い思いをしています。


ZAPさん
なんというかお手軽なんですね。塔ノ岳は。
凡そ登れるルートはほとんど登ったし、一番登っている山かもしれません。
何と言っても展望と夜景ですよねこの山は。だから泊まりで行ってしまうのです。


はりまんさん
そう言えば、いつぞやも塩見岳の思い出をコメントされていましたね。あれはいい山ですね。北岳までの縦走は辛い道ですね。その分思いで多かったことと思います。
そうです。丹沢からははっきりと見えますよ。
2006.03.06 Mon 22:06 URL [ Edit ]
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